癒しの時間

2017/02/01 (水)  カテゴリー/未分類

お友達とのランチは、私にとっての癒しの時間。
気兼ねなく、たわいもない話でも盛り上がれるひととき・・・。

今回は、恵比寿でランチとだけ決め、
その時の気分で洋食か和食か、街の散策をしながら決めることに。
お友達とのお店選びも、私には楽しい時間。
恵比寿駅から歩くこと数分・・・。
外観から醸し出される雰囲気は、お高そうなお店。
『おしゃれなお店だね~。』
『私たちには無理かな。』 
そんな会話をしたけれど、
ありがたいことに、外にメニューが掲示されていて
ランチ時間は和定食を頂ける、庶民にやさしいお店と分かり、
即決で入店!!

IMG_9383.jpg  サバの塩焼き定食、奥は真鯛の漬けどんぶり定食


後から、ここは以前の夜会(翔くん&タッキー)で放送されていたお店
『言の葉』だったことが判明。
たまたま飛び込んだお店が、偶然ロケ地で得した気分になっちゃった。

食事の後はデザートだよね。女子会ならでは(*´▽`*)
歩いてもさほど遠くない代官山へ移動しお茶会。

IMG_9384.jpg  ”THE”って感じのデザート

オーガニックコーヒーを使ったカフェオレがおいしかった~


おいしいごはん・デザート、楽しい会話。
みんなみんな癒しの時間。

そういえば、大野くんの新しいCMが始まるとか・・・。
アラシゴト・・・かなり遅れてる。
『arashiな時間』ってブログタイトルじゃダメかもね

ちっちゃなHappy

2016/12/21 (水)  カテゴリー/未分類

これを見るたびに、Happyになる~

DSC_0447.jpg  DSC_0446.jpg

100円ショップで見つけた、小瓶とディスプレイスタンド。
銀テープ保管に、ちょうどいい感じに仕上がりました

ほんのちょっとしたことだけど、それでもなんだか幸せ・・・

初めての・・・

2016/10/14 (金)  カテゴリー/未分類

今日のWSでも紹介されていた
映画『ミュージアム』 のイベントに参加してきました。

義母は小栗旬が好きなので、当選したらプレゼントしようと
軽く応募したものが、今回なんと当選。
これまでに数々の試写会やイベントに応募してきましたが
参加できたのも、キャストの方をこんなに近くで見られたのも初めてです。

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妻夫木さんはサプライズでの登場だったので
義母とともにテンションが上がりました。

いいタイミングで写真が撮れず横顔や後頭部になってしまったので
ブログには載せていませんが
このお二人以外にもキャストの方々がいらっしゃって
なかでも丸山智己さんや、松重豊さんに会えたのは嬉しかったです。
思わぬところでの、白浜部長と死神くんの主任さんでした

映画『ミュージアム』の公開は11月12日です。

ステキな嵐便♡

2016/10/05 (水)  カテゴリー/未分類

荷物が届きました。
ここ最近通販でお買い物もしていないし
なにがしかを送ってくれそうな母も、今、大阪から遊びに来ているし
全く思い当たらず、何が届いたんだろうなと、開けてみると・・・。

DSC_0358.jpg かわいいJaponism箱

ステキな嵐便だ ということはすぐに分かった。


DSC_0359 (1) イケメン5人組が「一緒に飲みたいね」と言ってくれている

・・・ということは

そうなんです 荷物の中身は、地域限定の『一番搾り』でした
DSC_0360 (1)



1本1本地域が違う、4種類の一番搾りです。
たくさんまわって集めた貴重なものなのに
どうぞと、太っ腹におすそ分けしてくれた、Kちゃん。
嬉しすぎるサプライズ便です。
本当に、いつもありがとう


どの地域から頂こうかしら?
・・・なんて、もったいなくて飲めそうにありません

久々の読書

2016/08/19 (金)  カテゴリー/未分類

加藤くんの傘をもたない蟻たちはを図書館に予約したのが昨年の夏。

【ZEROカルチャースピンオフ】櫻井翔&大野智&加藤シゲアキ

この番組を見たのがきっかけ。
予約をした時点でかなりの予約数が入っていて、
自分が読めるのはいつ頃かなと、それはそれは気長に待っていました。
約1年後、ようやく私の手元に届きました。
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ちょうどお盆休みに入るところだったので、
長いお休み期間を読書に充てることができました。
6つの短編からなる、この本。
『インターセプト』 『Undress』 『にべもなく、よるべもなく』
個人的に気にいった作品。
なぜかスッと、私の心に入ってきた一文。
人ってのはな、
喜ぼうと思っても限界はあるが、
悲しもうと思うと際限なくできる、
だったら最初から悲しまねぇことだ。
ただの出来事として受け入れる。

『にべもなく、よるべもなく』に出てくる登場人物の言葉なんですが
どうしてか自分でもわからないけれど
この言葉がすごく印象に残っています。
長く長く待ったのに、読み終えるのはあっという間で、
本当に読みやすい短編集でした。
図書館に返却に行ったついでに、今度は忍びの国を借りてきました。
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あれ?私の知ってる表紙じゃない・・・。
一瞬違う本かと不安になって、借りる前に数ページ読んでみたけど
無門ってちゃんと出てきたから、こちらの表紙版もあるって事ですね。
登場人物に自分の想像を上乗せしてしまってから映画を見るのが嫌で
発表があってから今まで読まずにきたんだけど
やっぱり我慢できませんでした。
大野くんを想像しながらだと、
貸出期間内に読み終えることは難しいかしら?